さくらさんから頂いた質問。
致命的なネタバレは含まない、本編5章帰郷編時点での会話です。

ステラノストさんセル君ミカちゃんサリカさんフィアちゃん、あとゲストが一人います。

1. お久しぶりですね!!さくらです!!

「人違いだ」 「初っ端から何言ってんですかノストさん!! お久しぶりです~!」 「よー、久しぶり」 「うん、おひさ~」 「お久しぶりです」 「久しぶり…」

2. 今回は前回と同じようにまた質問しに来ました。

「あはは、そっか~楽しみだな~(笑」 「な、なんか凄く嫌な予感がするんですが…!」 「何だろうね…楽しみ…(セルクを見る」 「こ、コッチ見んなぁああっ!! こ、今回は普通の質問だろうな!?(汗」 「え、ええと…はい、わかりました…(汗」 「…」(←めんどくさいと思ってる

3. 前回と同じように少しだけふざけるかもしれませんが、気分を悪くしないでくださいね?

「とか言われてんじゃねーか!! お、俺は逃げるっ!(汗」 「えええー!!? セル君ずるい!そ、それなら私もっ!(汗」  ガッシ(掴 「お客を前に逃げるのかな~?(にっこり」(←すかさず二人の襟首を掴んだ人 「「ひぃいーーっっ!!(泣)」」 「やかましい切るぞ(睨」 「「ぃいいーーッッ!!?(汗)」」 「セルクとステラ君…なんとなく反応が似てるね…」 「そう言う貴方は、何処となくサリカと似ていますよ…」 「そうかな…?」

4. では、始めます。

「はい」 「いいよー」 「お、おう…(汗」 「ど、どうぞ(汗」 「うん」 「…」

5. 自分が大金を手にしました。そのお金で何を買う?

「いらん(断言」 「…さ、さすが公爵ご子息様です…私は貯金…だと思います…」 「ステラはマジメだね~。私も特に欲しいものはないけど、ちょっと高級な食事でもしたいかなぁ」 「私はシャルティアのアチコチを回ってみたいです。と言っても、セフィスにいる以上はそんなことできませんが…」 「俺も別にいらねーな。誰かにやるよ」 「ボクも募金してあげる…」

6. 一日だけ違う人になれます。誰になりたいですか?

「む、難しいな…とりあえず人間…だな」 「あ、ボクも…ご飯おいしく食べてみたい…」 「私は、ステラになってみたいです。とても自由で憧れちゃいます」 「わ、私!? えっと、私は…ルナさん、かな。なんか、みんなに好かれてて…憧れちゃいます。ルナさん自身のことはあんまり知らないんですけど…」 「私はいないな~。今の立場、気に入ってるしさ。ノストは、なるとしたら誰?」 「質問が意味不明だ」(←自分至高主義者=自分が一番、他は有り得ない 「あはは、現実主義のノストらしいなぁ」

7. その人になって、何をしたいですか?

「ご飯食べる…まずは、ステラ君がよく食べてるパスタ系で…」 「あ、ほんとっ?ぜひぜひ食べて♪ 私は、ルナさんになって…が、頑張る?って何を?!Σ」 「半年間、人目につかずに逃げ続けた栄光も終わりだな」 「はっ!た、確かにルナさんって指名手配されてるんだった!!Σ 私がルナさんになったら、すぐ捕まっちゃいますね…!(汗」 「ということは、ステラになった私も、間違えられて追いかけられるってことですね!?Σ わ、私にはノストさんみたいな人いませんし、逃げ切れない気がします…(苦笑」 「それじゃ、私とイルミーが護衛すればいいんじゃないですか?(笑」 「俺は人になったら…とりあえず好きなように生きるな」 「な、なんかセル君、現実的…(苦笑」

8. 自分にとって一番好きな人(友人・家族等誰でも)は誰ですか?

「いやあのっ…ええっ?!?(汗」 「き、来やがっためんどくせぇ質問…!いないことにする!」 「そ、そんなのありなんですか?(汗) 私は…ルナでしょうか?」 「私もルナかな~。アイツとは相棒だし戦友だしねぇ」 「ボクは…消去法でセルク…?」 「消去法でって何だよ!?Σ」 「ノストさんはどうですか?ステラなんですか?(わくわく」 「さ、サリカさんじゃなくて、まさかのフィアちゃんが聞いてる!?Σ」 「ヒース(きっぱり」 「………が、ガッカリなんかしてませんよ!してませんからねー!!(泣」

9. 自分にとって一番嫌いな人は誰ですか?

「スロウ」 「気が合うな、俺もスロウだ」 「ボクは普通…かな…」 「苦手な人はいますけど、嫌いな人はいないです」 「私も、いないね。スロウは対立してるだけであって、別に嫌いなわけじゃないし」 「ええ、私もです。3年前までの一緒に過ごした時間は本物ですから」

10. 貴方が好きです!!つきあってください♪

「なっっっ…!!!(真っ赤」 「めんどくせぇ」(←興味なし 「あはは、ごめんね。私は別に好きな奴がいるから」 「お、大人な対応っ!? えっと、えっと………その、ご、ごめんなさいっ!!!(汗」 「て、照れますね…あ、あの、私、恋らしい恋をしたことがないのですが、どうすればいいんでしょうか?(困」 「せっかくですし、素直に受けたらどうですか?(笑」 「うん、ありがとう…多分嬉しい………セルクまだ真っ赤…お子様…可愛い…」 「う、うるせええ!!! 可愛くねー!!(照」

11. では…なっ!?ぎゃああぁぁぁぁあぁぁ!!!?

「な、なになに~!!?」 「な、何事ですかっ!?」 「なななんだなんだッ!?」 「どうかした…?」 「まぁまぁ、よくわかんないけど落ち着いて落ち着いて」 「…(やかましい…)」(みんなで叫ぶからさらにw

12. そこにっ…ゴーキーブーリーがあぁぁぁ!!!

「あ…ホントだ…ほらそこ、カサカ「ぎゃあぁああーーッッ!!!? ごっごごごごっごっ!!? のののノストさんやっちゃって下さいぃい!!(泣」 「いっいえ待って下さい!! ジクルドで切ったりなんかしたらさらに…!!(汗汗」 「あはははは、そういう時は一発撃破でしょう♪ ノスト、可哀想だから消滅現象やってあげなよ~(笑」 「却下」(←ゴキブリ1匹に消滅現象なんて割り合わなさすぎるから 「しゃーねーな…俺が消す。俺もゴキブリは嫌いだし…ってコッチ来やがったッ!!?(汗」  セル君ビームでゴキブリ退場。

13. ……ふーっ…大変失礼いたしました(泣)

「みんなお疲れ~(笑」 「はぁはぁ………こ、怖かった…(泣」 「ど、どうして私とステラ以外、全員平気な顔してるんですか…(汗」 「ボクはいっつもこうだから…」 「寄ったら切る」 「ゴキブリは動く物体に跳んで来るんだぞ?とりあえず冷静にだな…」 「そ、そんなの無理だよぉ!!(泣」

14. いやもうホントあれはダメなんですよ。あの黒くてかさかさ動く1匹見つければ30匹は居るっていうあれだけはっ!!!!

「わっわかりますわかります!! いろんな意味で虫の王者です!!(泣」 「さ、30匹もいるって言うんですか!?Σ …す、すみません具合悪くなってきました…(汗」 「大丈夫…?うん、まぁ…見てて気持ち悪いね…あの触角とか…(セルクを見る」 「俺の耳は触角じゃねー!! 一緒にすんなこっち見んなっ!!(怒」 「そうだねー、どうしてあんなに気味が悪いんだろうね、あの虫は。ノストは平気なの?」 「知らん」(←奴の存在自体認めてない

15. すみません、とりみだしてしまって…それでは、質問に戻りますね。

「落ち着いた…?」 「了解だよ~」 「な、なんかもう疲れた…あぁ、どーぞ…」 「は、はい…私も落ち着きました。続きをどうぞ」 「も、もういないんですよね…?ね…!?(汗」 「足元」 「ふぎゃぁああーーッッ!!!?(泣」 「…(やかましい…」(←言うんじゃなかったと後悔

16. 明日あなたの命を狙いに行きます♪楽しみに待っていてくださいね!!

「お前がな」 「な、なんてこと言ってるんですかノストさん…!言っときますけどっ、私ルナさんじゃないですからね!1000万パフィが狙いでしょうっ!? 残念でしたー!コッチにはノストさんっていう、つっよーいお方がいるので、きっと返り討ちに…」 「お前を差し出せば楽だな」(=ステラを出せば自分は狙われずに面倒臭くない 「か、返り討ちにされたっ!?(泣」 「まぁ来てもいいが、無理だと思うぞ。何たって、俺達は結局死ねないしな」 「うん…悪の大王セルクは不滅…わははー…」 「…お、お前、何がどうした!?(汗」 「ふふ、私も同じです。リュオスアランの加護がありますから。どうぞ、お待ちしています」 「あはは、さすがフィレイア様。私も、負ける気はないよ?」 「な、何この不敵軍団…!助けが必要なのって私だけ!?(汗」

17. 突然ですが、動物の耳としっぽが生える魔法をかけました。ちなみに服も変えときましたよ!!

「で、出やがったぁああ!!!(汗」 「あははは~、面白そうな質問来たねー♪」 「ひゃあっ!?」 「わっ…」 「こ、今度は耳としっぽですか!?(恥」 「…」(←やっぱりどうでもいい

18. 皆さんどんな動物かわかりますか?分からなかった時のために一応教えますね。
ステラinウサミミ・ノストさんin狼耳・セル君inクロネコミミ・ミカちゃんinシロネコミミ・フィアちゃんin犬耳・サリカさんinクマ耳デス!!

「セルク…猫耳…可愛い…(嬉」 「う、嬉しそうに近付いてくんなああっ!!(汗」 「…は、恥ずかしいですが…皆さん可愛いです…(恥」 「フィレイア様も可愛いですよ。気高い子犬って感じです(笑」 「それって褒めてるんですか…?(汗) サリカは全体的に緑っぽいので、なんとなく森のくまさんみたいです…(笑」 「ノスト結構ハマってるね~♪」 「………のっ、ノストさん………か、可愛すぎるっ…!! み、耳触ってもいいですか!? 耳!」(←動物大好き 「文字通り身の程をわきまえろ」 「ぐはぁ!? た、確かに、私の身の丈じゃノストさんの耳まで手が届くはずがっ…!か、かがんでくれたって…ふにゃあっ!?Σ」 「ノスト君、ステラ君のウサミミ掴んでる…ボクもやりたい…セルクやらせてくれないし…」 「自分の耳触ってろ!! どーせ色違うだけでお前も猫だろ!(汗」 「いいい痛いですよ!! 引っ張らないで下さいぃ~!今は体の一部なんですからぁあ!!(泣」 「…」(←なんとなくすっぽ抜けそうな気がしたのでやってみた

19. 皆さん似合ってますね!!とってもかわいいデス!!

「そりゃどうも♪」 「ありがとう…セルク可愛くしてくれて(嬉」 「勘弁してくれ…!(泣」 「あ、ありがとうございます…恥ずかしいですが嬉しいです(照」 「ほ、ホントですか?似合ってますか!? ウサミミ!」 「…(前方以外の音が聞きづらい…」(←観点ズレてる

21. その魔法は今日1日解けませんので、我慢してください。
「う、うそっ!? そ、それじゃあ…ノストさん、1日中、あの可愛い姿のまま…!(キラキラ」 「…(不便だ…」 「わ、わざとだろ!? 俺を陥れるためとしか思えねぇ…!!(汗」 「うん…そうだね…きっとこの子とボクの気が合うんだよ…(嬉」 「近寄んなあぁあッ!!(泣」 「そりゃ、セルクの反応面白いしね~♪ からかいたくなっちゃうよ~(笑」 「そ、そんな気がしてました…へ、変装道具と思えば恥ずかしくない…と思います…」 「気持ちに応じてしっぽが揺れる高性能さですけどね~(笑」 「げ、現実に戻さないで下さい!(汗」

21. 動物の耳&しっぽが生えた他の人への感想は?

「みんな可愛い…お持ち帰り…」(←可愛いの好き 「の、ノストさんがすっっっごく可愛いです…!!! みんな可愛いけど特に…!!」 「よーやく一息つける…す、ステラ…それ可愛いな(照」 「そ、そうかな?あんまり自信なかったから、自分のことは言わないでおいたんだけど…(照) セル君も可愛いよ♪」 「………そ、そうか…」(←ちょっと複雑 「セルクさんとミカユさんが可愛いです…私も猫がよかったかもしれません…」(←猫好き
「私は犬好きなので、フィレイア様が可愛いと思いますけどね~(笑) ノストは何か感想ないの?」 「馬鹿の耳が一番使い勝手良さそうだな」(聴きやすさの点で 「う、ウサミミのノストさんっ…?!!ΣΣ そ、それもまたよし…!! ノストさん、私の耳と交換しませんかっ!?(キラキラ☆」 「す、ステラ、落ち着いて下さい…(汗」

22. この中で誰が一番似合うと思いますか?

「もちろんノストさんですッ!!!」 「ステラでしょうか…?あ、でもネコミミでも可愛いと思います(笑」 「いやいやイヌミミでもいいと思いますよ~(笑」 「わ、私遊ばれてる!?Σ」 「………選べない…こういう時はセルクってことで…」 「仕方ねぇみたいに選ぶな!! しかも選ばれても嬉しくねぇ?!Σ 似合ってんのは…やっぱ…ステラじゃねーか?(照」 「あ、あのっ………ノストさんは、どう思いますか?!(汗」 「…(ステラを見る」 「………(汗」 「邪魔そうな耳だな」(今更な感想 「………ええ長くて邪魔ですとも!! でもその分、リーチ長くて攻撃できるんですからねっ!! ノストさんに攻撃してやります!てりゃーっ!!(泣」 「目障りだ」  ガシッ(耳掴む 「いいったたたっ!!? だっだだから引っ張らないで下さいぃいい!!!(泣」 「ステラ君、あっさり負けてる…」

23. ……今この状態で性転換させたらどうなるんでしょうね…?

「ぶはっ!!! ってことは、ステラがウサミミのまま、男の子になるのか!!(爆笑」 「の、ノストさんが狼耳のまま女の人にっ…!!?Σ た、大層可愛いに違いないっ…!!」 「…」(←今回はステラがうるさそうなのでちょっと嫌だ 「や、やめろ!早まるなっ!! 俺はこの前ので、もうたくさんだぞ!!(汗」 「セルク、トラウマになってるんだね…可哀想に…」 「お前のせいだろ!!(泣」 「白黒コンビさんの姿が気になりますが…わ、私もご遠慮させてもらいます…(汗」

24. 嘘です。冗談です。そろそろ普通の質問に戻りますね!!

「そうそう、戻れ!(安堵」 「…ちっ…(悔」 「ち、『ちっ』って…!?Σ(恐」 「そ、そうですかぁ…ちょっと残念です…で、でも確かに、私も前ので十分です…(汗」 「馬鹿の期待には添えないようになってるらしいな」 「そ、そんなっ!?Σ それって単なるイジメじゃないですか!!」 「喜べ、嫌われてるぞ」 「な、何でですかっ?! 私、何かしましたっけ?はっ…も、もしかして私が、性転換のところで嫌々言ってたから!? コイツ言うこと聞かない駄々っ子だって思われて…?!(汗」 「ステラ、騙されてますね…(苦笑」 「まぁ基本的に疑わない子ですからね~」

25. 1つだけ何でも手に入ります。何を手にする?

「何でも…か。そう言われると、困っちゃうね。最近ほしい物で言えば、髪留めかな~。ちょっと壊れかけてるんだよねー」 「私も、髪留めがほしいところです。今のは、結構手間がかかるので、一括でできるようなものがいいですね…」 「な、なんか可愛い話…じゃあ私は、フライパンで!底が焦げ付いちゃって、物がこびりつくんですよ~」 「凡人の中の最高級品はそれか」 「あ、今フライパンを馬鹿にしましたねっ!? フライパン1つで、料理って出来が全ッ然違うんですから!新品とお古のもので作り比べてもいいですよっ!? びっくりするに違いないです!!(びしっ!」 「都合言いように取り違える馬鹿は手に負えないな」 「………た、確かに今、馬鹿にされたのって、フライパンじゃなくて私ですね!!(泣」 「フライパンに髪留めって…もっと高いモンにしてもいいんじゃねーか…?」(←数少ない常識人 「じゃあボクは…ヘアバンドをもう1つ…」 「お前も影響されてんじゃねぇ!ティアラでも買っとけ!!」 「ティアラ…いいね。じゃあ…ボクの分でヘアバンドで、セルクの分でティアラで…」 「何で俺の権利、当然のように奪ってんだよ!?Σ …つ、疲れた………俺はじゃあ下駄で」 「散々反対しといて、貴方も似たようなものじゃないですか…(苦笑」

26. 暖色系と寒色系どちらが好きですか?

「あ、私は、服を見ればわかりますが暖色系ですっ。あったかい感じで好きなんです!」 「私も暖色系です。髪の色が元々、暖色ですし」 「なるほどね~。私は青とか緑が好きだから、寒色系だなぁ」 「ボクも寒色系…かな…」 「俺は暖色…?つーか黒が好きだな…」 「ノストさんは…」 「どうでもいい」 「………こ、こんな人ですみませんっ!! 私は、ノストさんは寒色系だと思いますよ!なんとなく!!(汗」

27. 犬猫姉妹兄弟母父友人知人従兄弟親戚恋人幼馴染家族よりも大切な存在、さぁ、ここに居る皆さんにはどんな立場で居てほしい?

「サリカとステラは友人…ですね。ずっとこのままでいてほしいです」 「私も、フィレイア様は主ではありますけど、どっちかって言うと友人の感覚ですね。ステラとノストも友人かな?」 「ミカユは家族みたいなモンだとして…ステラとディアノストが微妙なところだな…」 「そうだね…友達だけど、ボクらは敵側にいるし…」 「…これ以上、何もなけりゃいいんだがな。そしたら、ステラとも友達のままだしな」 「な、なんか深刻になってきたね…サリカさん、フィアちゃん、セル君、ミカちゃんはお友達って断言できるんですけど…ノストさんも、なのかな…?あの、ノストさんとしては…私は、どれのつもりですかっ?!(汗」 「………(ステラを見る」 「………(汗」 「………」 「………あ、あの!! み、見てないで早くズバンっと断言しちゃって下さいッ!!(照」 「一番左だな」 「…左って…『犬』ですか!?Σ」 「あはは、そりゃステラにピッタリだね~。犬って従順だしね(笑」 「つまり下僕ってことでしょうっ?! ど、どーせ下僕ですよ!! 下僕ですよ~!!(泣」

28. 朝起きたら髪の色が変わっていた!!さて、何色だと思う?

「そーだな…青とかか?」 「青髪のセルク………(想像中)………誰?」 「う、うるせぇ…お前はどーなんだよ?」 「ボクは…黒髪がいいかな…」 「黒髪のミカちゃん!? うわあ、なんか着物とか似合いそうだね!じゃあ私は…赤とか?」 「落ち着きないのが表れてるな」(※赤は興奮色なので 「うっ…わ、悪かったですねー!赤とか暖色好きなんですよッ!! ノストさんは何色がいいですか?」 「興味ねぇな」 「…相変わらず無関心ですよね…そーですね~、なんとなくノストさんは金髪なような気がします!高貴な感じで!」 「あははっ、金髪のノストか~。貴族っぽくていいんじゃない?(笑) 私は銀髪になってみたいな~」 「ぎ、銀髪のサリカ…ですか!? で、でもなんとなく想像つきますね…私はステラの髪のような色がいいです」 「茶髪のフィレイア様か…なんとなく、今よりもっと柔らかなイメージになりそうですね~」 「それは遠回しに、今は柔らかなイメージではないと言ってるのですか?(にっこり」 「『もっと』ですから、今も十分ソフトですよ(にっこり」

29. 本編のプロローグ~最新話までを振り返って思った事は?

「…わ、私、よくここまでやって来たなぁ…と…」 「誰のおかげだと思ってる」 「そ、そーですよ、ノストさんのおかげですよっ!! で、でもでも、私もちょっとは頑張ったりしてるはずですから、ここは穏便に7対3くらいで…」 「9対1」 「…じゃ、じゃあ、間とって8対2は…」 「9対1」 「………うう、そうですね…9割はノストさんのおかげですよね…(泣」 「ええ、ステラはよく頑張っていると思います。私、あまり力になれなくてすみません…(苦笑」 「フィレイア様は忙しいから仕方ないですよ。私も、傍観者ですまないね~(笑」 「じ、自覚してるんですかっ!?Σ」 「ボクらも…敵か味方かわかんなくてごめんね…」 「う、確かに…痛いところ言うな…(汗」 「そ、それは…うーん…し、仕方ないんだよ!きっと!(汗」

30. 作者さんに一言どうぞ!!
「…もう少し出番がほしいです(切実」 「ふぃ、フィアちゃん、そんなこと思ってたんだ…(汗」 「凡人の救いようのない馬鹿さ加減をどうにかしろ」 「くっ…そ、それなら私だって!ノストさんの毒舌っぷりをもうちょっとソフトにしてほしいです!! たまに凄くグサっと来ます!」 「所詮お前は弱者の凡人だからな」 「じゃ、弱肉強食って言いたんですか…(泣」 「私も出番がほしいなぁ。メイン二人が目立つのは仕方ないけどさ~」 「何で俺らをこんな微妙な立場にしたんだよ…」 「それは言えてる…困るね…」

31. ちなみに今日は特別ゲストを用意いたしました。誰だと思いますか?

「…まさかスロウとか言わないよな?メンバーにいないからって…」 「そ、それだったら、ルナさんっていう可能性も…!(汗」 「ルナだったら嬉しいですね。スロウが来たら戦いが勃発しそうです…(苦笑」 「そうそう、真っ先に切りかかるだろう奴がいますしねぇ(ノストを見る」 「…」(←早くも警戒中 「のほほんした空気が…壊れちゃう…」

32. ふふふ!では、ゲストさん、どうぞ~!!

「だ、誰ですかっ!?」 「誰かな~?(わくわく」 「恐らくルナではないでしょうね…誰でしょう?」 「ってなると、やっぱスロウか!?(汗」 「スロウ君…なの…?」 「…」(←臨戦態勢

33. 作者さんに無理言って来てもらいました。ヒースさんです!!ではではヒースさん含め皆さん、感想をどうぞ。

 ギィンッ!!(刃がぶつかる音^^; 「って登場早々に切りかかってくんな!!(汗」 「今は幽体だろ。ぶっ殺す(睨」 「いや今は体あるっつーの!! 二度殺す気か!ったく、ひでぇ挨拶代わりだな…!」 「おおっ、まさかのヒースさんか!お久しぶりです~(嬉」 「…まさか会えると思ってませんでした…お久しぶりです、ヒース。さすがに変わってないですね(微笑」 「サリカもフィレイア様も、大人になりましたね~。あれ、けどフィレイア様は身長伸びてないですね(笑」(←無神経 「…一言余計ですっ!(プイッ」 「あはは、フィレイア様も気にしてることですからね~(笑」 「ボクは初めて会った…初めまして…」 「いや俺もだって…まぁよろしく」 「………(フリーズ中)………え…本当に………お、お父さん…!?」 「お、ステラじゃねーか。ノストに振り回されて大変だろ?大丈夫か?」 「え、えっと…うん。わ、悪い人じゃないし、大丈夫! …た、多分!!(汗」

34. 無理言って来てもらっているのでそう長くは居られませんが、もし言いたい事などあったらどうぞ!

「えっと、お父さん、いろいろ聞きたいことが…」 「おっと悪ぃな、お前が聞きたいって思ってることには答えられねぇんだよ」 「………そ、そうなんだ…ちょっと残念…」 「ふーん、お前がヒース=モノルヴィーか。なるほど大物、って感じだな」 「背おっきい…(ヒースを見上げる)………(セルクを見る)………セルク、チビ…」 「…く、比べてんじゃねぇえ!!!(悔」 「ヒースさん、そっちの生活はどんな感じですか?」 「んー、そうだな。長風呂に入ってる気分か?」 「ということは、のぼせている気分で生活しているのですか。それはさぞ幸せでしょうね(にっこり」 「さっきの『身長伸びてない』っての、まだ怒ってるんですか…(汗」 「ノストは何かないの?」 「…(ジクルド構える」 「あはは、手合わせしたいそうですよ~(笑」 「おいおい、俺は寝起きなんだぞ…?(苦笑」

35. ではすみません、そろそろお別れの時間です。

「も、もうそんな時間なんですか?」 「あらら、もうお別れの時間か…早かったねぇ」 「楽しい時間は…あっという間だよね…」 「おい、そこで戦ってる二人、そろそろ切り上げた方がいいぞ」 「………(睨」(←結局勝てなかった 「ふ~…ノスト、お前、前より腕上げたな。ジクルド使ってるっていうのもあるかもしれないけどな」 「寝ても覚めても剣術馬鹿だな」(←負け犬の遠吠え 「(ノストさん、悔しそう…笑)やっぱお父さんは強いね!」 「…(ステラを睨む」 「………え、ええっと、ノストさんだって強いですよねっ!!(汗」(←彼のプライドを傷つけないように必死 「で、もう時間だって?早かったなぁ…」 「ええヒース、それでは…また、会えたらいいですね」 「そいつはちょっと厳しいんじゃないですか?でもま、期待するだけならタダだしな…そうですね」  ヒース退場。

36. さてさて、名残惜しいですがそろそろ終わりです。

「質問終わりだって…」 「って、そーいやすっかり忘れてたが、ネコミミ生えたままだった!!(汗」 「1日直らないらしいしね~。ヒースさん突っ込まなかったなぁ(笑」 「はっ!た、確かに…う、ウサミミつけたまま、お父さんと話してたんだ…は、恥ずかしい…!!(汗」 「そ、そうですね…こんな犬耳生えた格好じゃ、凄んでも効果薄いですね…」 「(あっ、いいこと思いついた…!) ノストさんっ、きっとお父さんに負けたのは、いつもの耳じゃなかったからですよ!! その耳じゃ、しょうがないですよねっ!?」 「…(確かに…)…時期ミスるな凡人が」 「わ、私のせいになるんですかっ!?Σ」

37. こんな「くだらない。つうか、時間の無駄」な質問につきあってくださりありがとうございました!!

「まったくだ」 「いえ、そんなことはないですよ。全体的に見れば楽しかったです」 「そうそう、楽しかったよ~(笑」 「た、楽しくねぇえええ!!! お前とミカユだけだろ!!」 「うん…楽しかったね…ってことでセルク、一緒に帰ろう…お持ち帰り…」 「か、帰んねーぞ!! 持ち帰るならステラ持って帰れ!!(汗」 「わ、私!? そ、それでもいいけど、私、いろいろ忙しいし…」 「身が軽くなるな」(お荷物がなくなるから 「………くぅうっ、なんか悔しいからやっぱりごめん!! 意地でもついてってやる~~!!」

38. 最後に感想をどうぞ!!

「ネコミミ外せ!!(泣」 「セル君、諦めた方がいいよ~。1日は解けないって言ってたし!可愛いから大丈夫だよ!」 「いやだから、フォローになってねーよ…(汗」 「十分フォローだよ…可愛いよセルク…」 「皆さん、お疲れ様でした。イヌミミはともかく…楽しかったですね」 「楽しい質問、ありがとう。みんな面白かったね~♪」 「お、面白かったんでしょうか…?ノストさんはどうですか?」 「帰る」 「そうですね、疲れましたね…」

39. それでは、皆さん。本編ではもう一波乱ありそうな気がしますが、負けないで頑張ってください!!……ステラやセル君は恋愛の方もね♪

「ど、どーゆー意味ですかッ!!?Σ」「ど、どーゆー意味だよっ!!?Σ」 「いや~、君らは反応が綺麗にハモって面白いよね~(笑」 「ふふ、そういうサリカこそ、頑張って下さいね?(にっこり」 「さあ、何をでしょう?(にっこり」 「ボクは…心読んでるからわかるけど…サリカ君…平静だね…」 「さまよえる馬鹿の相手も疲れた」 「つ、疲れた…!?Σ あのっ、でもでも…寂しいので相手してほしいです…(泣」

40. また会えるといいですね!!お元気で!!

「はいっ、貴方もお元気で!」 「ええ、それでは、いずれまた」 「まぁ元気でな。変な質問は、もう勘弁してくれ…」 「ボクは、どんと来いだよ…またね…」 「そんじゃーね。機会があったらまた~」 「ほらっ、ノストさん…って、いない!?Σ もう帰っちゃったんですか?! ちょ、置いていかないで下さいよ~!!(汗」

さくらさんより質問を頂いたので、答えてみました。
なんかステラの暴走が凄いですね…性転換はちょっと嫌だけど、獣耳は全然構わないようです。
今更だけどノストさんは口数が少なすぎるorz 無駄なこと好きじゃないので、言わずに伝わるなら何も言わない人。
ご質問ありがとうございました^^